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    <title>Mr.Kaitaku</title>
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      <title>久しぶりの「ゾーン」</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/94490672.html</link>
      <description> 「仕事がたまる。」 これが、あまり好きではないので、 先回りして、さっさと終えて、次へ行く。 というか、自分の日常の仕事のやり方は、 １時間で、そうだなあ、何個、別々の仕事を 並行しているかわからないが、５個は平気 でやる。 たとえば、報告書を読む。 未来の採用方法を考える。 現在の選考途中の学生のチェック。 選考の日程。 あらゆる業務確認。 新設校の建設場所を地図などを見て模索。 職員としゃべる。 実際は、こんなもんじゃないけどね。 あっちいったり、こっちいったり、 そし...</description>
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 01:45:33 +0900</pubDate>
      <category>なにげない日常</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
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      <title>Together</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/86227626.html</link>
      <description>新卒が入ってきた。株式会社って感じに少しなってきた。毎日、毎日、あほみたいに授業の練習。今年の新卒もかわいい。採用って、本当に難しくて。不完全ながらも明確な答えを出すのが主義だが、いまだにはっきりした答えを出せていない。俺って、やっぱ運がいい。開拓の人は、人がいい。うザキャラの人。夏目君のことを八幡君（八幡校という校舎との混乱、通常ありえない）と間違えて呼んだり、はなまるという雑誌をある塾の名で「○○ほしい人？」なんて言ったり（これまた通常ありえない）、とにかくとりあえず間違えるが、そのくせなぜか自己確認が大好きな人。なんともいえない微妙に悩んでいるケンタ君。何を聞いても自信満々で答えるが、できてたためしがないサーモンピンクのネクタイがあまり似合わないような気がする人。「中学生くらいから足が太くなった。」と聞いて、「中学何年生から太くなったの？」と質問すると、「中学1年から3年の間ですかねえ。」と真顔で答える人。（自分はかなり突っ込みを入れるほうだが、「答えになっとらんし。」とつっこむ気もおこらず、「そうなんだ。」と流しました。）なにかと酔い...</description>
      <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 02:45:44 +0900</pubDate>
      <category>ふと思う</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
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      <title> レッズのように</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/82740270.html</link>
      <description>日本にもようやくサッカー文化ができてきたのかな、と最近思う。浦和レッズだ。今年きっと優勝だろう。メンバーがすごい。闘莉王、高原、三都主、啓太、坪井、阿部、田中達也、梅崎・・・そして、サポーターもすごい。野球のジャイアンツのようなものだ。そして、今後、浦和の強さは続くだろう。それが、文化となる。今までのJリーグは、飛びぬけたチーム、常勝軍団とまで言い切れるチームはなかったように思う。その中でも最も安定していたのは、鹿島であるが。野球では、ジャイアンツが飛びぬけて、阪神。（伝統文...</description>
      <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 01:29:36 +0900</pubDate>
      <category>企業として</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
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        <item>
      <title>寒空の下、すする味噌汁のように</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/73672384.html</link>
      <description>屋根がない、ドアノブがない、サイドウインドウがない、カーステがない、パワステもない・・・そんな不便で、不完全きわまりない車にほぼ毎日乗っている。通勤も遠回りすることが多い。フレックスの日は、たいてい広田君の誘いがあり、午前から山や海や湖へ。それにしても広田君の道の詳しさには、本当に驚く。まさに、どんだけー、って感じだし、それこそどんだけガソリン代使っとるんや、と思ってしまう。しかし、そのおかげで本当に素晴らしい道、素晴らしい場所を知った。ありがとう。情報を提供してくれて、あり...</description>
      <pubDate>Thu, 20 Dec 2007 00:49:47 +0900</pubDate>
      <category>なにげない日常</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
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      <title>  味気ない人生って、感じさせてしまうほど</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/69705317.html</link>
      <description>  およそ四半世紀、たばこと。 四六時中すっとった。  今、考えると、もっと大切に 1本1本、すってればなんて、少し思う。 たばこをやめて、8日。 24時間が最高だったので、 大幅更新中! まあ、そんなに楽しくないが。  こんなことが出来る自信は、 まったくなかったが、なんとか 8日。 さっき、めちゃめちゃすいたくなった。 8日間で一番やばかった。 よく、とまったなあ。 欲求のコントロールは 大変や。  まあ、吸わない人にとっては、 いたってくだらない話だし、 こんなことが大...</description>
      <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 22:38:12 +0900</pubDate>
      <category>なにげない日常</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
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      <title>予想</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/63547406.html</link>
      <description>最近、ちょっとはまってるのが、ヤフーズバリ予想、ってやつ。もともとスポーツが好きで、予想するのも好きな自分にとってはかっこうのネタ。このヤフーズバリ予想は、あらゆるスポーツに対する結果を予想し、そのかけ率に応じオッズが決まる。まあ、世界では、スポーツバーとかで、こんなのが昔からやってることなのだが、日本では、公営ギャンブルくらいしかない。まあ、ここでは、いくら当てても１円にもならないが、ランキングをあげたくて、日々予想しています。しかし、頭ではこれかなと思っても、オッズが低いから違うのをかけたりとか。結構当てるのは難しい。ちょっとした自慢ですが、始めて９日たちますが、現在６万５千人中、ごぼう抜きで５００位まできました。ベスト１００がランキングに名前が載ります。のりてえ。あと４００人抜けば、いいのであとちょっとなのですが、ここからが、自滅するか増やすか勝負どころかな。名前は、もちろんかな？「KAITAKU」です。プロセス男なので、だめかな？いちおう５００位までくるには、まあまあかっこいいかけかたをしたり。ちなみに松坂は予想はずれました。前回のピッチングもＢＳで朝からみてたので、ちょっと勝つのは苦しいと思ったのですが、アスリートで１番好きな選手に、「負け」にはベットできません。１番かっこいい予想は、先日の中日ＶＳ巨人戦を延長戦と予想してオッズ１４倍をゲットしたことかな。マニアックな予想は、サッカーのＵ１７のスペインＶＳナイジェリアの予想かな。これは、はずしました。ちなみに、この予想は、勝つのはどちらかだけではなく、９０分で、どっちが勝つとか、ＰＫでどっちが勝つとか、そういった具合です。やるからには、１位。しかし、今の目標は、ベスト１００。カイタクの社員で誰かやってるのかなあ？そういえば、この話題は、先日小宮君としただけだ。小宮君はどうかなあ？たぶんおれが、勝ってると思うけど。ここで予想してランキングにでるのもいいが、ＫＡＩＴＡＫＵの名は、ヤフーにでやしないが、春にまた、予想をあてたい。そして、５年後の予想は、当てたいではなく、当てるしかない。ＰＳ 明日３つ予想していますが、すべて的中すれば、２００位以内に確実に行きます。</description>
      <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 03:22:19 +0900</pubDate>
      <category>なにげない日常</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
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      <title>甲子園</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/63547404.html</link>
      <description> 最近は、もっぱら甲子園の野球観戦。&amp;nbsp; 甲子園という球場も含めて、いい。  あれが、ドームじゃ雰囲気でない。 イレギュラーもよくあるが、あの土の色、&amp;nbsp;&amp;nbsp; アルプススタンド・・・・&amp;nbsp;  夏、汗、涙、土。あせくさいのに、どろどろなのに、さわやか。 なかなかない。 近年つくづく思うのは、レベルが高い。&amp;nbsp; 昔の高校生ではない。&amp;nbsp; &amp;nbsp; 球は速い。変化球は切れる。&amp;nbsp; それを打ち返す。 投手と打撃は格段の差。&amp;nbsp; しかし、守備は、昔よりレベルがあがったとはあまり感じない。&amp;nbsp; でも、あのもろさがまたいい。 何が起こるかわからない、プロとは違うあの不完全さが。 そして、それがやはり勝敗に大きく影響する。&amp;nbsp; エースと４番は確かに重要だ。 しかし、ミスをしない、きちんと守る、要するに当たり前をやりきる。 これも、とても強い。 企業でもきっと同じだろう。 帝京が負けるとは思わなかった。 ピッチャー３枚。４番を筆頭にずば抜けた打撃力。&amp;nbsp;守備もきたえあげられていた。あの荒木、井端をほうふつさせるプレーはたまらんかった。 個人的には、監督があせったことが敗因に思う。 あとは、審判。２回目のスクイズは間違いなくセーフだろう。 近年、審判が今の全国の高校野球のレベル においついていないように感じる。 球審の判定を筆頭に。要するに、地方ではあれだけのストレート、 切れるスライダーは、ほとんど直面していないはず。目がついていけていない。 あの審判の不完全さも含めて、甲子園だというのも理解できないわけではないが、&amp;nbsp;当事者は、限りなく誤審が少ないことを望むに決まっている。&amp;nbsp;明らかな誤審に、ちょっとのリアクションを球児ははするが、それを受け入れる姿勢もたまらなくいいが、見ていて多すぎるように感じる。ＷＢＣの誤審を筆頭に、やはり誤審で負けた場合は、しこりが残る。あれだけがんばった選手たちであるからこそ、敗北を本当にさわやかに受け止めれる環境を作ってあげてほしいなあと思う。球児の努力に対し、審判の技術向上の努力は少ないのではないかと思う。審判は、絶対で、球児は抵抗できない。それにあぐらをかかず、絶対だからこそ、努力が必要。高野連が、組織運営の向上のために、やっきになって動いてほしい。大人の間違いを子供に押し付けているように感じてしまうときもある。自分たちもそうならないよう、ミスばかり犯して、がんばる生徒に迷惑かける存在になってはいけない。それにしても、今年の高校生はレベルが高いように思う。自分は松坂世代以来に感じる。もしそうなったら、名前は、佐藤世代か中田世代か。この子達の数年後が楽しみだ。</description>
      <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 05:56:48 +0900</pubDate>
      <category>なにげない日常</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
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      <title>経営者のAnswer</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/63547403.html</link>
      <description> 二人の塾経営者から、聞いた言葉。&amp;nbsp;  「塾生１０００人にするまでが大変だった。」&amp;nbsp;&amp;nbsp;「塾生１０００人からが大変だった。」 10年くらい前に聞いた言葉。 相反する経営者感。 そして、現在両者の塾生という結果は、 まったく異なる。 どちらが、上かは自明でしょう。 自分は、この回答はできない。 まだ２０００名にすら達していない 経営者に語る権利がない。 しかし、わかっていることは、ただひとつ。 勝つ考え方をしなければならない。 そして、５年後語りたい。 きっと、この２つと違う答えを言っている自分がいるはずだ。  その答えは、５年後。&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Thu, 14 Jun 2007 02:35:38 +0900</pubDate>
      <category>企業として</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
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      <title>名もなき塾</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/63547402.html</link>
      <description>今年もたくさんの学生に会った。いっぱい話したなあ。マジな話、あほな話。来期の採用も後半戦。いい会社だと思われようとあまり考えていないが、なぜか学生は1度会うとほとんどが第一志望。自分ってなんかパワーあるのかななんてちょっと思ってしまう。すみません。自慢トークで。職業間違えたかなあなんて。本当にありがたい話だが、不思議だなあ。名もなき企業。名もなき塾。こんなことはいっては何だが、1回自分に会ったくらいで、よく簡単に決めれるなあ。なんて思うこともある。しかし、その感覚がうれしいし、その勇気があれば、怖いものなんてなにもない気がするんだけど。入社すると、そうもいかず、新卒は悪戦苦闘の日々。でも、大丈夫。君たちは、この名もなき塾に飛び込んできたある意味あほなくらいのりがある。大きい会社をけって、こんな小さな会社に入ってきた。あの日の君の決断力を思い出そう。教室であのときの君をだせばいい。あほで、のりで、直感で、福利厚生もろくにない会社を選択した君の勢いを。この先の人生を少なくとも無難な方を選択しなかった。そう、少年少女のころ、この先長く使えるかなんて気にもとめず買ってもらった誕生日プレゼントのように。そう、だから大丈夫。君たちは、若々しさをぶつけられる人間だ。あの日偶然出会った。きっと期待もせずに来た会社説明会。なれないスーツを身にまとい。しかし、みんな自分に何かを感じてくれた。それは間違いない。こんなあほな経営者を肯定してくれた。そして、こんな会社に入ろうとするあほな君たちをあほが選んだ。そこから始まった。スーツも板についてきたかな。あの日から、1年の人。2年、・・・・厳しい。怖い。おれは。でも、いつかわかってほしいなあ。それだけの男じゃないことを。あほで弱くて・・・・君たちを大切にしたい。そして、喜び合いたい。君たちとこの名もなき塾を世間にとどろかせよう。君たちの開拓塾を。君たちの開拓塾に。君たちの開拓塾へ。</description>
      <pubDate>Wed, 16 May 2007 02:46:47 +0900</pubDate>
      <category>企業として</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
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      <title>成功へのCUT</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/63547401.html</link>
      <description>Bグループの入試が終わった。入試直前講座、例年の徹夜。昨年は、英語であてまくり。（社会も2問以上あてた。）毎年英語、社会の予想をし、開校以来当て続けてきた。Bグループは、社会1本しかできなかった。これは、初めてだ。現場に入っていないことがこんなに感覚を鈍くさせてしまうものだと感じた。来年、再来年がおそろしい。しかし、今年なんとか当てた。殖産興業、これは完全ヒット。八幡製鉄所、富岡製糸場、これは夏目先生との合作でヒット。円高を長神先生が予想し、自分が、それに貿易関係を加えて、ヒット。これも長神先生との合作。勘合貿易、朝鮮通信使（長神先生）、ポーツマス条約、元寇、の並べ替えも事実上的中。今回4問あてた。これは、生徒が当たったと認めてくれるだろう。それ以外を的中といってはいけないと思う。講師側の解釈論ではいけない。13年連続で2問以上当てた。いつも思う。もうあたらないかもしれない。当てたい問題は、生徒ができそうもない問題。そうなると、どうしてもマニアックな傾向になり、的中確率が落ちる。前年の自分の入試予想を今年の入試予想をする前に確認する。そこで、いつも思うのは、なんでこれを予想したのか、明確なものが浮かばない。よく当てたなあと他人事のようになってしまうのと同時に今年当てる自信を失う。生徒を受からせたい。そして、自分は今年も当てるはずだときっと職員から期待されている。どうしても当てなければならないという責務が当てさせてくれているような気がする。予想してはずれた。と簡単に言える立場ではない。職員のみんな、自慢にしか聞こえないような事があっても許してほしい。心からうれしいんだ。この当てたいではなく、当てなければならないプレッシャーからの開放として、おれを許してくれ。どうしても叫びたくなる。Aグループ。自信がない。いつものとおり。おれは、単なるどこにでもいる人間。そんなチープな人間が、人間の域を超えることをしなければならない。できる根拠は、ない。しょせん、おれだから。しかし、社会の予想のすごさを長神君が本当にわかってくれてることがうれしい。君は表面的ではないよ。どんどん進歩してる。必ず君が俺を超えて、当てれる日が来る。その日を見たい。Aグループ国際連合のビジュアル問題。これ、でるといいね。可能性ある。国際連合だけでは、幅が広すぎる。もしでたら、ビジュアルというのが、結果証明になるよね。この問題が1番出てほしい。Aグループ。英語、社会両方でいきます。当てます。そして、合格を。本当は、あたらなくてもいい。みんなが受かれば。俺は、直接今年誰も教えていない。でも、毎日君たち生徒を教えている同師を指導している。どれだけ、つらい思いをしたか。どれだけ、歯を食いしばったか。どれだけ、逃げたい日々もあったか。そんななかで、鬼となってきた。君たち同師がかわいがってきた生徒。どうしても受からせたい。手段は、どうでもいい。受かればいい。今日も徹夜になったら、ごめんね。でも、最後の1日だ。弱いものどうしがんばろう。実は、岡崎先生が、財産権の憲法条文まったく同じやつを予想していたが、私が削除しました。すみません。江尻先生が神業で作った条件英作文（登場人物の設定から答えからまるっきしいっしょの問題）これをなぜか私が、最終チェックのときに、削除した。これで、2度目。毎年たくさん予想を作るが、社会、英語は、40分。そのため、作ったものからどうしても削除しなければならない。膨大な問題を渡して、あたったと言っても意味がないから。条件英作文は、これはすごくいいと散々言っといて、なぜかとしかいいようがないが、講座の前日に削除してしまった。受験生に申し訳ないし、せっかくヒットしたのを作ってくれたのに。この罪は一生忘れない。この問題で合格していた子は、少なくとも1人はいる。そして、またやってしまうかもしれない。自分が予想した問題で前日削除して入試に出た問題はいったい何問やってしまったんだ。自分だから、気が楽とはかたづけれない。少なくともそれで合格した子がいる限り。「代表、明日英語の最終チェックお願いします。」と例年通り、松岡先生から言われた。なんかちょっと恐怖症になっている。3，4年連続で完全ヒットの問題を削除してしまっている。予想よりとても嫌な仕事だ。トップの仕事って、こんなことばかりかもしれない。みんなから意見、提案をたくさんもらう。そして、最終決定という削除をする。その削除が、失敗。だれのせい？おれが１００％の責任。毎日、毎日決定の連続。誰かの意見の削除の連続。せっかくいい物を作ってくれてもそれを拾うか、捨てるかはTOPにゆだねられる。いいものを簡単に捨てちゃいけない。そんな簡単なことができない自分がいる。だけど、だけど、   「不」という文字だけを削除できるように。&amp;nbsp;     力なくとも、運であろうと、   明日、この文字だけを削除します。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 05:42:31 +0900</pubDate>
      <category>合格の架け橋へ</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
          </item>
        <item>
      <title>記録</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/63547400.html</link>
      <description>記録的募集結果を出した。本当に同師のみんなの健闘をたたえたい。生徒募集は、自分たちにとって、通知表のようなもの。結果が出るまえから、職員の成長を何度も伝えていた。確実に階段をのぼった。まだまだ上は果てしないが、よくここまで登ってきた。そして、結果がでた。本当によかった。豊橋、豊川、田原、新城すべて成功した。これは、初めてだ。今、確実に世間から開拓塾は期待されている塾になってきた。やっと、そんな塾になってきた。こたえんといかん。期待されたら、こたえないとね。金だけもうけてもしかたがない。豊田支部がスタートした。ここ2日豊田にいった。豊田は豊橋に比べると生徒数も職員数も全然少ない。2年で確実に絵が変わるだろう。「豊田にカイタクあり。」このメンバーに不安要素は微塵たりともない。このわくわく感がたまらない。豊田支部のメンバーたちと夜中まで入試予想やテキスト作りを飯を食ったり、スガシカオを聞いたりしながら、和気あいあいとした雰囲気で。今日帰りの高速でつくづく思った。みんなは力をつけている。それに比べて自分は力をつけていないし、力がない。はっきりわかった。豊田支部はいい。豊橋本部もこんなふうにしたい。人数に自分が負けている。こんな人間では、100人組織になったとき、パンクだ。明日から新しい豊橋本部に挑戦したい。こんなにがんばってる同師を、もっと楽しくもっとなごやかに、一人ひとりがきがねなく。仕事って、楽しい。できないことばっかだから、楽しくてたまらん。さあ、入試。今年もやろう。募集だけでは、勝利ではない。君たちが、本気でかわいがってきた子たちがいよいよ勝負をする。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Last Together</description>
      <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 04:09:52 +0900</pubDate>
      <category>合格の架け橋へ</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
          </item>
        <item>
      <title>絶好調</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/63547397.html</link>
      <description>生徒募集が絶好調。東三河は、最高記録に向けてただいまばく進中。全校舎が、これだけ順調なのは、10校舎以上になってから、初めてのこと。 人に認められるって、やはりうれしいね。そして、各校長を筆頭にした、同師の日々の努力が、やっと形になってきた。豊橋本校、八幡校校長、小宮卓也 なんだかんだ言っても、結果を残す男。田原校、二川校校長、建部洋平  田原を150名にした男。中浜校、豊川校校長、岡崎徹  激戦区の中、守り続けた男。新城校校長、望月繁雄  新城に風をふかせたね。豊橋東校校長、吉田和正   東に吉田あり。豊橋南校校長、阿部真一郎  南の再建に本当にがんばった。 鷹丘校校長、増田典之  鷹丘校も完全に復活。三本木校校長、松岡秀樹  君も生徒を動かす力がある。さすがです。三好校校長、広田泰彦  ここも激戦区の中、奮闘。杉林、紅林副校長長神、江尻、夏目、伊藤、箸本、芦田、田中、清水みんな、力をつけてきた。確実に。開拓塾の理念の理解の深まり、そして彼らの個性が子供たちにやる気という息吹を与えている。豊田も説明会申し込みが、現在60名なのでそれなりの反響を感じる。今年は、例年にない広告費。（完全に予算オーバー、経営者の頭がおかしいかな？）胸をはって、いいと言えるところまで来た。ここで、ケチってる場合ではない。いい塾なんだから、伝えないとね。みんなのがんばりを後押ししないとね。最高記録を打ち出し、期待に裏切らない塾として行動し、また、今年も中3の最高のフィナーレを迎えようぜ！！（箸本君っぽい）</description>
      <pubDate>Tue, 30 Jan 2007 23:18:39 +0900</pubDate>
      <category>同師とともに</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
          </item>
        <item>
      <title>お気に入り</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/63547396.html</link>
      <description>１． ダウンのベスト・・・去年初めて買いました。3000円。マツに「いくらに見える?」&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ときいたら、確か｢40,000円。」いい答えだった。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;暖冬のせいか、意外とあったかくて重宝する。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 今年、もうひとつ買いました。バブルだったころとずいぶん                価格が下がってきた。夢をこれではあたえられん。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; いかん、いかん。               ２． 松本人志のすべらない話・・・TVでは、不定期でいつやるかわからんが、&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;...</description>
      <pubDate>Tue, 23 Jan 2007 05:26:01 +0900</pubDate>
      <category>なにげない日常</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
          </item>
        <item>
      <title>今日</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/63547393.html</link>
      <description>&amp;nbsp;今日は、中学生3学年、開拓模試。特に、中3は、最後の模試。この結果も非常に気になるだろう。思うようにいかない子もいるだろう。そんなときは、一人で悩まず、各校長先生等に相談してほしい。志望校合格に向けて、いっしょに、がんばろう。自分は、今日豊田の物件確認に行ってきました。2校舎は、ほぼ完成。紫の看板もなかなか。支部とあと2校舎は、もう少し時間がかかりそう。改めて、ここでやるんだな、と感じました。それにしても、北校の周りは殺風景。思い切って建てたもんだ。4校舎の契約は、なかなか大変だった。広田君、本当にありがとうございました。契約まで、一人でやってくれました。豊田の募集は、とりあえず順調です。豊橋は、非常にいい。今年は、新記録をつくりたい。みんなのがんばった証だからね。やはり、人に認められないと。豊田も集まるにこしたことはないが、何人のスタートであろうが、自分たちは一人ひとりを大切に指導することに変わりはない。新しい開拓へ。あせらず、あわてず、強く、太い根を。そして、その前に中3生。彼らを合格へ。今年も喜びあいたいね。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sun, 21 Jan 2007 21:36:51 +0900</pubDate>
      <category>授業にかける</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
          </item>
        <item>
      <title>リシャフト</title>
      <link>http://mrkaitaku.seesaa.net/article/63547392.html</link>
      <description>本日、ゴルフのクラブをリシャフトしました。（ちょっとしたクラブの改造です。）久しぶりに打ちっぱなしに期待感を持っていったが、まあ、なんてことはない結果でした。今はなかなかコースにも行けないが、今年は85をきりたい。以前は１００をきるのが壁で、初めて100をきったときは本当にうれしかったなあ。ゴルフは、精神修行。うちっぱなし、というよりいじめられっぱなし。でも、リシャフトはいい気がするなあ。今年のKAITAKU CUP誰が優勝するのかなあ。開拓は、やけに運動神経がいいやつが多く、そして、パワーがある。ちなみに、第一回優勝は、ミスターあせかき、松岡秀樹。大会でベストスコアを出す勝負強さ。うーん、かっこいい。ヘッドスピード５１。はやすぎ。そのわりには、ドライバー飛ばんけど、センス抜群。ワッグル（直接ボールを打つまでの反復運動）長すぎ、そして、キモすぎ（（笑）。松岡先生のあの落ち着きのなさがでまくりです。めちゃめちゃ長く、くねくねくねくね。おい、いつ打つんやーー。そんな感じです。みんなにみせたいなあ。だけど、センスあるんだよね。運動神経抜群なんだよ、実は。第二回優勝は、小宮卓也。これまた、あほみたいにパワーあります。うらやましすぎ。彼もヘッドスピード５０オーバー。ベストスコア８８で、とにかくドライバーの飛びが半端ではない。キャディーさんが、いつもあきれるぐらい飛びます。320ヤードは飛ぶ。飛距離だけなら、完全にプロ級。今のところ、自分含めて3人の誰かが優勝する確率が高いが、練習量ナンバーワン、Mr. ハイテンションこと、広田泰彦。彼も侮れない。何をやっても運動は、完璧だが、唯一苦しんでるゴルフも最近成長著しい。今年１００をきるのは、間違いない。なにげにうまいのは、ミスターさわやかこと、望月繁雄。しかし、練習をしなさすぎる。うーん、もったいない。みんなパワーあるんだよなあ。うらやましい。第3回KAITAKU&amp;nbsp; CUPを入試が終わって、4月か5月にやるんで、結果報告しますね。ハンディを抜いた記録でベスト5まで発表します。あー、優勝したいなあ。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sat, 20 Jan 2007 00:22:25 +0900</pubDate>
      <category>なにげない日常</category>
      <author>Mr.Kaitaku</author>
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      </channel>
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