どれだけ伝えたか。
どれだけ指示したか。
どれだけ不安になったか。
どれだけむかついたか。
わからない。
生徒募集、それは世間からの評価。
それは、真実とはいえない。
開き直れば、しょせん、現時点の世間の評価に過ぎない。
お金は大切だ。CMも、堀江さんも言ってるように。
ほっとけば、お金に支配されそうになる。
そこに抵抗したい。
うそ臭いと思われようが、
きな臭いと思われようが、
ユートピアを求める哀れな者と思われようが、
敗北者が、吠えてるだけなのか。
たしかに、敗北者だ、KAITAKUは。
敗北者だから、わかることがある。
敗北者しかわからないこともある。
真実の伝達
この難しさ。
あまりにわかってもらえなくて、きれそうにもなる。
この世の中にどでかいバットで何度家々を破壊したことか。
でも、本当に切れたら負け。敗北者ではなくなる。
だから、きれない。
負ける理由と勝つ理由を探し続けている。
しかし、世の中に迎合しきるつもりはさらさらない。
そんな金はいらない。
おれたち自身をわかってもらいたい。
不完全だけど、不完全だけど、
めっちゃいいやつがいっぱいる。
めっちゃおもいやりのあるやつがいっぱいいる。
Our message ....
Our message is ....
Our messages are ....
いつか伝わるだろう。
君に。
いつか届くだろう。
僕らの手紙が。
どれだけ伝えたか。
どれだけ指示したか。
どれだけ不安になったか。
どれだけむかついたか。
わからない。
入試がいよいよだ。
おれたちの価値の結集だ。
生徒募集、それは世間からの評価。
それは、真実とはいえない。
ある意味言い訳がきく。
入試、それは、世間の評価は1%も関係がない。
開拓が開拓生に対するメッセージ力だけで完結する。
どれだけ伝えたか。
どれだけ指示したか。
どれだけ不安になったか。
どれだけむかついたか。
わからない。
どうしても勝たせたい。君を。
どうしても勝たせたい。おれの職員たちを。
愛知県高校入試、この戦いは愛知県教育委員会との戦いでもある。
入試作成者に勝ちたい。あなたの作る問題をどれだけ考えてきたか。
あなたに勝てば、わが生徒は勝つ。
愛知県教育委員会との対決、
明日、開拓塾入試直前講座。
2006年03月07日
2006 KAITAKUの挑戦
posted by Mr.Kaitaku at 10:39| 合格の架け橋へ